劇つくりワークショップ2021〔冬のZAN・PARAに替えて〕(120回)
 
(コロナ拡大のため中止といたします)

 2021年1月17日(日) 荒川区峡田(はけた)ふれあい館 音楽室および多目的室

☆   参加者…人数限定とします。
本来ならば、たくさんの人に声をかけたいところですが、コロナ禍ということもあり、過去にザンパラに出演したことがある高校生ないしはシアターピック実行委員経験者に限って募集しています。
☆   テーマ 『お互いの生きづらさにふれる』

☆   内容 講師と共に、テーマに即して物語を構築し形(身体表現)にしてゆきます。
      ◇ 金子……既成作品から「朝に死す」(清水邦夫)
                    「顔」(阪本順二)
                    「熱海殺人事件」(つかこうへい)
      ◇ 三輪……創作「僕らはみんな詰んでいる」
      ◇ 森………創作「(未定)」
      ※ どちらのチームに行くかは、講師側から、提案させてください。
       もちろん、参加者の意向を聞きつつ、チームを編成していこうと思います。

☆   持ち物:上履き(和室は裸足)、運動できる服装(練習着)、昼食、飲み物、タオル、筆記具、  マスクは必ず着用のこと。

<時間の流れ> 午前⇒音楽室、午後⇒多目的室
      09:10~09:30 受付、着替え ※9時前には来ないように

09:30~10:15 挨拶、自己紹介を含めた交流のワークショップ

10:15~11:45 チームに分かれての練習

ただし、大きな声を出すことや、動くのは無理、話し合いのみ。

11:45~12:15 昼食休憩

12:15~16:00 多目的室に移動、身体を動かしての練習

16:00~17:00 発表タイム

17:30~18:00 感想会/着替え、片付け、解散

〔18:30mでは使用可能〕
<参加予定者>12月24日現在

 

 参加者

 

①                    

森 優貴 (開成2)

森チーム

②                    

藤村 直哉(東2)

ざんチーム『顔』

③                    

松原 由典(日大豊山2)

ざんチーム『朝に死す』

④                    

嶋村連太郎(日大豊山2)

森チーム

⑤                    

高月 秀悟(日大豊山2)

ざんチーム『顔』

⑥                    

平井 翔大(科学技術2)

森チーム

⑦                    

平澤 元気(科学技術2)

三輪チーム

⑧                    

中馬れいな(小松川2)

ざんチーム『朝に死す』

⑨                    

名和 瑞木(小松川2)

ざんチーム『熱海殺人事件』

⑩                    

濵砂 果穂(小松川2)

三輪チーム

⑪                  

源口 士道(小松川1)

三輪チーム

⑫                    

石上 星吾(足立2)

森チーム

⑬                    

奥田 綾乃(足立2)

ざんチーム『顔』

⑭                    

河野 直矢(深川2)

ざんチーム『熱海殺人事件』

⑮                    

池田 士郎(深川2)

森チーム

⑯                    

千葉穂乃香(深川2)

三輪チーム

⑰                    

羽二塚麻衣(深川2)

ざんチーム『顔』

⑱                    

金指 喜春(大東学園3)

三輪チーム

⑲                    

小林 祐仁(OB)

三輪チーム

⑳                    

岩瀬 優 (OB)

三輪チーム ※午後から参加

21                 

半田 悠樹(OB)

三輪チーム ※午後から参加

22                 

岩田 悠汰(OB)

ざんチーム ※午後から参加

23                 

野口 雄大(OB)

ざんチーム ※午後から参加

24                 

三輪 忍 (OG)

三輪チーム

25                 

金子 ざん(OB)

ざんチーム

≪ワークショップ参加者の感染対策≫
①   ワークショップに参加する高校生(以下参加者)については、事前に保護者の参加同意を得る。
②   参加者は、事前1週間体調管理に努め、体温が37.5℃を越えることがあった場合、ないしは、近親にコロナ感染者が出て、濃厚接触者となった場合は、参加しない。
③   当日の朝も、必ず体温を測り、体調で異常が認められる場合は、参加しない。
④   万一、感染症に罹患した者が発生した場合に備え当日のすべての参加者を把握するとともに、その記録をワークショップ開催後1か月、保管する。
⑤   会場入り口に消毒液を配備し、入る前には、手指の消毒、手洗いをする。
⑥   ワークショップは、すべての者がマスクを持参の上、舞台で上演している生徒以外は着用するよう指導する。練習時は必ずマスクを着用する。
⑦   予備のマスク、消毒液、ビニール袋を用意する。
⑧   昼食時は、対面を避け、しゃべらずに、短時間で済ませる。
⑨   適宜休憩、換気(窓開け、出入り口の開放)をする。
⑩   その他、参加者の体調管理に気を配り、随時判断し、対応する。

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